34歳からの妊活は葉酸サプリでの栄養摂取が重要かしら

34歳からの妊活について

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赤ちゃんの肌を考えた洗剤を購入するべきか?

  2018/05/21    コラム

妊娠中はお肌が敏感になっています。ウォーキングやお散歩など適度な運動は必要なことですが、日焼けは避けましょう。

妊娠前の日焼け止めが肌に合わなくなり肌が荒れてしまうということが起こります。

そうなってしまった時には赤ちゃんでも使えるタイプの日焼け止めがいいでしょう。

日傘・帽子・アームカバーなど最近は豊富に出回っている日焼け止めアイテムも揃えてぜひお出かけください。

妊娠している間はなぜか甘味が欲しくなります。

実際今まで全く興味がなかったケーキやシュークリームが無性に食べたくなりました。
しかし体重管理もしなければなりません。

太らないようにウォーキングをしたら食べるようにしていました。体重管理の為と安産の為に、毎日目標一万歩歩いていました。ですが歩きすぎも体に負担をかける可能性を高めるため、ほどほどにしましょう。妊娠生活の中、気をつける事は、食べ物や栄養バランスを見つめ直すことです。

赤ちゃんは自分で栄養摂取することが難しいためお母さんからもらうことから、母親がとるものは気をつけなければなりません。ダメなものの中でカフェインがあります。

カフェインを含む飲み物は控え、お酒やタバコは控えなければなりません。また、カップラーメンなどのようなインスタントは塩分濃度が高いので控えてください。

ホームメイドの食べ物を食べることが大事です。
みかんやイチゴなどのフルーツを摂取するのもいいですよ。

妊娠発覚後、つわりが非常につらかったのと重労働を余儀なくされる仕事柄、退職を決意しました。仕事を辞めるという選択を取る人も少なくないと思いますが、身体に過度な負担がかからなければ、仕事を続けてもいいと思います。

妊娠期間中は葉酸をサプリメントで摂るよう指示されたためちゃんと飲んでいました。
さらに貧血体質だったので、病院でもらった鉄剤とは別に鉄分の多い食べ物を摂るように心がけていました。妊娠初期のつわりの症状は人により違うそうですが私の場合は食べづわりがひどく、食べるのを止めると気持ちが悪くなっていました。脂っこいもの、甘いものは目にするだけで吐き気がしました。口にできるのはスナック菓子とトマト、ホットケーキのみ。
それ以外のものを食べると気分が悪くなり、しょっちゅう吐いていました。このような食生活で十分な栄養が取れているか心配でしたが、妊娠の最初の方は追加で栄養を取らなくてもあまり問題無いので食べられるものを食べるのでよいのだと思います。

早くつわりから解放されたいといつも考えていました。妊娠中でも特にお勧めしたい運動が、スイミングです。妊娠8ヶ月以降は、胎児もお腹も大きくなり歩くのもきつくなってくるので、水の中での運動はとても気持ちがいいものです。ただし、必ずかかりつけ医と相談をしてからにしましょう。

浮力の力で身体がとっても軽く感じられますし、動きも楽になります。妊娠さんばかりなので相互に心情を察しやすいですし、出産後には次の乳児用スイミングのクラスでさらにお付き合いを広げる事ができます。

赤ちゃんが出来るプロセスを知ると、妊娠というのはかなり奇跡的だということが分かります。

妊娠が可能な時期は非常に短いのです。

女性の場合は毎月ある生理を周期として捉えますが、妊娠を希望しているなら排卵日を知ることが重要です。生理がきていても排卵をしていないと妊娠はすることはできません。赤ちゃんが欲しいのであれば、まずは排卵日のパターンを調べることから始めましょう。
改めて思うに、妊娠とはまさに奇跡なんだと思いました。私の子供は二人とも、妊娠を望んだらすぐに授かり、そして自然妊娠でした。

これはとても恵まれてることだと思っています。
妊娠から出産までは人によってばらばらですが、私もつわりに苦しめられ、また生まれ持っての体質だと言われていましたが、赤ちゃんの成長が遅く、自宅で安静にするよう言われ、不安な日々を送っていました。妊娠したから良かったではなく、出産する日まで、安心はできないかな、と思っています。

赤ちゃんが欲しければ、まず基礎体温をしっかり計測して、月経の周期を自分で把握する必要があります。

排卵前後に合わせて夫婦生活を行うことで、より妊娠しやすくなります。しばらく実践しても妊娠しない時には、パートナーの方とよく相談した上で、お互いに妊娠可能な体なのか、不妊の原因となるものはないか。そのことを専門病院でしっかりと調べて貰うことが解決策の一つですね。
友人から、妊娠すると妊娠線が出ることを聞き、怖くて諸々調べてみました。

保湿することが大切と知り、安定期を過ぎると保湿力が高いクリームを必死に塗り続ける日々でした。
一日に少なくとも2、3回は塗っていました。最終的にいくつのボディクリームを使い切ったものやら…。自分が好きな香りが付いたクリームを使い、リラックスすることもできました。

そのおかげか、二人出産したにもかかわらず妊娠線は出ていません。
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